水分補給の飲み物として最高のものは水です。

無味無臭の飲み物で満足できないのは、体に栄養が足りていない証拠です。

タンパク質や脂質が体に足りていけば、お水を美味しいと感じるようになるでしょう。
歯科医師の小幡宏一氏がFacebookで、http://toyokeizai.net/articles/-/115727についてコメント付きシェア。

このコメントを読んで毎日何杯ものコーヒーを飲みたくなるのは「体に栄養が足りていないから」ではないかと思った。

「いやコーヒーが増えがちなときはストレスを感じているときだ、食べ物はしっかり食べている」との反論があるような気もするが、

ここでストレスを感じているときはどんどん栄養が失われているか失われようとしていると指摘することで、やはり「コーヒーが増えるのは栄養不足である」との立論が維持されるだろう。

またこれについては展開してみたい。