午後3時前よりランニング。実家で無線LAN設定の調査やパソコンのアップデートをして帰宅。シャワーを浴びる前の一走り的に出ることができた。早朝よりは気持ち的なハードルが低い▼さすがに梅雨明けの日差しではアスファルトが焼けていて、ビブラムを通しても足裏が熱い。「軽いやけどになるだろうか?」と少しの脅威を感じるほど。行きはジョギングを通し、帰りはほぼ歩いた。自然に「走ってみたくなる」のに任せている▼コントロールできる範囲のチャレンジを続けること。「2キロを行って帰るのがしんどくない、それならできる」という意識が継続につながっている。「少し面度くさいができそうだ」と感じるところにチャレンジをかけるのだ▼メンタル症状は、チャレンジの失敗だ。生きるか死ぬかの両極端ではなく、逆Uの字の理論にあるように「やればできそうな」領域でまだ挑戦していないことがたくさんある。そこを突破するようにやればよい。それで十分に「限界に挑戦」して成長することができる。