昨日の「休養日」の肉体疲労が残っていて7時前起床。娘と連れ合いにぶつぶつ言われている声で目覚める。言われたからではなくて疲れているときは「うつ」っぽい気分で目が覚めるのだ。▼肉体疲労は太ももや腰がパキパキしている。そりゃそうだ丸1日立ちっぱなし動きっぱなしで過ごしたから。肉体的には酷使したけど、体調はすこぶるよくなっていて、お目覚め時からメキメキと気分がすぐれていく。目が覚めていっただけか。▼この調子がどうしていけばより長く続くのだろうか。食事と運動に考え方の3本柱を考えてきたけど「休養日」をメリハリつけて取っていくのは「考え方」の面が決定的だ。そのうえ運動も人間本来の「狩り」な動きを浴びてきた。

追記:前日は丸1日、海に居たのだった。