7:32起床。6時前には目覚めていたが寝床ですごした。今日の流れを頭に描こうとしていた気がするが、まず起きて動いてしまった方が早い。

コーヒーをいれ事務机にきて手帳ノートのデイリーを開けるようにしよう。

キッチンリビングにいるとゴミ出しや昨晩から残っている洗いものもあるが、体操がわりにやってしまったほうが、1日の流れをイメージしやすい。用事や仕事に1日をどうイメージするべきなのか教えてもらっていると考える。

続けたい習慣のタスクの実行ありきではなく、雑多な家事や仕事のなかにあって、どう秩序と効率を与えるか、クライアントや関係者、家族や友人に明るく温かく接するか。

年明けから習慣化も心機一転という感じもあって起き抜けにウォーキングに出たいとのアタマが働いたけれど、片付けやゴミ出しをゆるゆる始めるのがちょうどよいみたいだ。しばらく続けてみて、片付けるところがなくなったらウォーキングに出られると楽しみにしてみよう。

業務遂行でのイメージは作れそうな書類は前倒して作ってしまうこと。クライアントや窓口との調整や確認を待ってまとめてというよりも、あとで無駄になったとしても仮に作ってそれで打ち合わせをするやり方をしたい。わかりきっているものを予め揃えておき予測と注意を高める、という点で。
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例えば10枚必要な申請書類の中でも、基本的な申請者の氏名・住所と生年月日などはクライアントから依頼を受けていればわかりきっている情報として確定している。

そうだ、2018年は「わかりきっていることを前倒しに」することを意識してみよう。