6:25起床。5:03に目覚めたが就寝が23:30頃なので短い。起床まで約1時間半寝ていた。これで就寝(=入眠)〜起床まで7時間だ。日中の活動性に影響すると思っている。

入眠時間の感覚と思い込み

落ちるように入眠して8時間熟睡して目覚めと同時に活動開始としたいが、22時に入眠できたとして6時起床だ。23時入眠なら7時起床。夜の22時と23時は変わりない気がする一方で起床の6時と7時は全然違うのに気づく。

入眠時間と起床時間の自分の感覚として、23時は「まあ普通」24時なら「遅かった」1時なら「夜更かししてしまった」がある。22時入眠など「珍しく早い」「がんばって早めに寝た」という感じ。

この感覚自体は思い込みなので、23時で「遅かった」、22時で「当たり前」、21時台入眠だと世界が違ってくるはずだ。入眠時間も前倒してみよう。久しぶりに睡眠計測アプリも使ってみてもよいかも。

キッチン水回り片付けてコーヒーを淹れる

起き抜けウォーキングはそのうちとして、今朝もキッチン水回りの片付けから。子どもらが弁当をつくっている横で邪魔にならないところからゴミを捨て、まとまる食材をまとめた後、シンクに溜まっている食器を食洗機につっこんだ。ゴミ袋や洗剤を出したりセットしたりで、なんどもしゃがんだり立ったりする。軽い動的ストレッチになるじゃないか。

なにより、キッチン水回りがスッキリ片付くと達成感が得られる。ほんの10数分で朝一番に報酬を得られた。

起き抜けのルーチンはしばらくこれで行こう。入眠時間の前倒しができたら起き抜けウォーキングにも行けるようになるかも知れない。