5時50分起床、6時すぎよりランニング3キロコースへ。戻ってそのまま15分間の筋トレ。今日からまたトレーニングの連続チャレンジを再開しようと思う。去る7月16日に筋トレ連続60日を達成した後、すでに1ヶ月経過している。

ランニング&ウォーキングに出たら、走らずに身体をほぐすように歩く。調子が出てきたらジョギングからダッシュまでを様子を診ながら入れる。その日の体調を確かめるくらいがちょうど良い。ノルマだとして負荷を上げ続けるのは時代(いや体力)に合わない。 続きを読む

年初の初ランからすでに12日も経っているのか。と振り返りつつ走ってきた(16:42−17:00)。先週末の大寒波で震え上がったのがランに出る気になったのは暖かく感じたからだろう。気温はスマホアプリで11度(ただし基準は知らない)。折り返してから2本ほど全力ダッシュを入れた▼朝起き抜けに出てみたり、必ずダッシュを入れたりハードルを上げすぎていたかもしれない。ルーティンとして2キロ行って帰るだけなのだから歩いて帰ってきてもいい。アプリを閉じてストレッチをしてもよいのだ。▼「ノルマを決めない」ことで、今日のチャレンジはどこまでできそうか?と臨むことができている。

コメント・シェア

2017年の初ランに出てみた。先月の忘年会シーズン、そこからの年末年始「休み」の間、何度か目覚めに「ランに行ってみようかな」と気持ちが湧くことはあったが、そのまま前夜の家事の残りから1日を始めることが多かった。

もちろん、寒くてちょっとビビるからである。しかしもう少し身体への負荷を高めていきたい。もっとポカポカとなるはずである。もう上旬も後半になっているが、2017年のランニング開始としてみようと行ってきた。

続きを読む

6時過ぎ起床。昨夜は21時台に床に就き、22時過ぎには入眠していたようだ。さすがにスッキリしてパワーもみなぎる。栄養をいくら満たしても修復時間をしっかりとらないと「足りていない」現象と同じことが起こる▼起き抜けのFBタイムラインで福島沖の地震と津波のニュースをしった。高校生が福島原発を見学したのは本人たちの希望と保護者の同意があったというが、はたしてそれでいいのか。▼明日から冷えるようだ。明日の休養日の準備はできるだろうか?

コメント・シェア

体調を代謝の仕組みから養生したいとき、実は睡眠て見落とされがちですね。サクッと眠くなる人に限ってオンタイムはすこぶる元気です。逆に日中がダラダラぐだぐだと冴えないときは、たいがい睡眠不足だったりする。22時前にサクッと眠れてしまう代謝にもっていくと世界が変わるかも?

コメント・シェア

窒息するオフィス

[amazonjs asin=”4000238175” locale=”JP” title=”窒息するオフィス 仕事に強迫されるアメリカ人”]

買って読もうとしたのが、ちょうど窒息しそうなオフィスで働いていたときだったからか、どうしても読み切れなかった。いまの「オフィス」は孤独ではあれども窒息はしないだろう。

コメント・シェア

昨日の「休養日」の肉体疲労が残っていて7時前起床。娘と連れ合いにぶつぶつ言われている声で目覚める。言われたからではなくて疲れているときは「うつ」っぽい気分で目が覚めるのだ。▼肉体疲労は太ももや腰がパキパキしている。そりゃそうだ丸1日立ちっぱなし動きっぱなしで過ごしたから。肉体的には酷使したけど、体調はすこぶるよくなっていて、お目覚め時からメキメキと気分がすぐれていく。目が覚めていっただけか。▼この調子がどうしていけばより長く続くのだろうか。食事と運動に考え方の3本柱を考えてきたけど「休養日」をメリハリつけて取っていくのは「考え方」の面が決定的だ。そのうえ運動も人間本来の「狩り」な動きを浴びてきた。

追記:前日は丸1日、海に居たのだった。

コメント・シェア

いろいろな「○○のための10か条」がありますが、わたしはこれです。どこからか引っ張ってきたような気もしますが、そのオリジナルが検索しても見つかりません。実は思いついて書いたのに自分のオリジナルだってを忘れているのかも知れません。いい感じです。
続きを読む

著者の絵

Toru Ogasawara

小笠原亨の公式サイト


もの書き