午後から書士会の研修。ここ2回ほど参加申込みをしていながら業務の流れで参加できていなかった。調整不足以外のなにものでもなく、本日は参加する。テーマは医療法人で、昨年も同テーマの研修が開催され、市役所の担当者によるレクチャーだった。

午前中に金融機関を2軒まわって、郵便を2封投函。郵便はイベント関係のパンフや資料なので送り状省略させてもらおう。

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やっぱりあれだ。その場その場の「気持ちいい」とか「安心する」「安らぐ」だけを求めてちゃダメなんであって。

イタ気持ちよくて、しかも長いスパンでの向き合いをしないとね。なんとか許容範囲だけど「少し痛い」と感じるコンタクト。

そしてイタ気持ちいいコンタクトは、弱っているときは痛くて投げ出したいと感じるくらいのものだ。しんどいけど意味あるからやってみる、を含むことになる。

いつもいつも「安心する」「気持ちいい」を求めない。「ご褒美」は求めて得るのじゃなくて予想外に天から(=人から)降ってくるのが本当にうれしいんだよ。

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必要なMarkDown記法を振り返って定着させる(覚える)こと

見出し2~4
黒字で強調(文中)
リスト数字無し
リスト数字あり
引用
リンクを張るときの記法
画像を張るとき記法

参考 https://qiita.com/tbpgr/items/989c6badefff69377da7

Markdown - Wikipedia

見出し2~4

見出し2

見出し3

見出し4

黒字で強調(文中)
ここを強調

リスト数字無し

  • リスト1
  • リスト2
  • リスト3

リスト数字あり

  1. リスト1
  2. リスト2
    1. リスト2-1

引用

ここが引用部分になる

リンクを張るときの記法
Markdown記法 サンプル集 - Qiita

画像を張るときの記法

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内容証明書の作成送付。

船舶の売却代金が支払われないとのことで、内容証明の作成と送付のご依頼あり。まだ資料をみていないのだが小型船舶と思われる。名義の登録変更はすんでいるとのこと、代金を支払わない(とされる)買主の氏名・住所は登録証をみれば確認できる。

船舶の個体を特定する必要もあるが、これも登録証で確認できる。ところが、ご依頼者(売主)が登録変更を行わないままでいたので手元に登録証明書その他の書類が残っていないから、現在の登録事項証明を取ろうとしても手がかりがない。

売買の仲介者がいるとのことで、その人物を通じて入手できるだろうか。

売買契約書もつくっていないので書面上で契約成立日時は残っていない。ご依頼者(売主)が売却したという事実を主張するのに、仲介者や前々所有者の関与もおさえておく必要があるかも知れない。

内容証明の発送は紛争に発展するかどうか様子を見る意味合いなのだが、その後、弁護士に対応をお願いするにしても見通しを考えておく必要がある。

買主の住所・氏名
船体の登録番号
売買契約の成立日時
売却金額

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エディタにまっしろからのブログ投稿。
しばらく投稿していなかった。Hexo での投稿の流れを振り返ってみる。

執筆環境は2台に構築してある

端末はThinkPad または iMac で行っている。テキストを入力していく環境として、である。アップロードは現状(制限はあるにせよあえて)iMacにて行う。

ThinkPadでコマンドプロンプトからblog に移動し、hexo new title とすればMarkDownファイルが作成される。エディタからそのファイルにアクセスして入力。

続きを読む

自家製みそのレシピメモ。

業務用スーパーで買える丸大豆600g

水で戻して圧力鍋か炊飯器でゆでる。麹が糖質なので少なめにするため、塩分量を増やす。ただし塩は選ぶ。

一般的な塩分量のマックスあたり。

このあたりに解説あるけど、糖質制限で麹をかなり減らしていく方向をとるため、あくまで参考値。
味噌屋が教える失敗しない手作りみその作り方 | 越前有機味噌蔵 マルカワみそ

さらに、さくっと計算もできる。まあ、塩分強めにしておけば失敗はない。
味噌作り 重量計算(麹・大豆・塩) | 越前有機味噌蔵 マルカワみそ

この計算ページで「辛め」にして、さらにもう50gくらい足しておいた。今回は大豆を炊飯器で茹でたが柔らかく(水分が多く)なりすぎたかも知れない。もしかしたら醤油に仕上がるかも。

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静的サイトジェネレーターの Jekyll では GitHub pages 側でブログをgenerateしてくれるので便利だと言われています。

まだJekyllサイトでこれを試したことはありません。どうも新規投稿の作成と反映までの挙動ではHexoの方がシンプルで素早くできるような気がするため使い込むことにまで至っていないからです。

ただ、GitHubPages との連携で便利と言われる、MarkDownファイルをアップロードすればGitHubPages の方で投稿とブログをgenerateされる点は試してみたいと思っていたところでした。

ところが下記のリンクによるとどうやらHexoでも同じような動作をさせることができるようで、これを試してみようと思っているところです。

How to generate GitHub Pages with Hexo, Hugo and Middleman static site generators | Buddy Blog

ただ、GitHubPages とローカルのHexoで完結するのではなくて、Buddy というサービスを媒介させているようです。

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ad-test

テストね。しばらく残しておく。

じゃ、これはどうなるん? 

 
実装されるんだ!簡単。

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著者の絵

Toru Ogasawara

小笠原亨の公式サイト


役割は、行政書士・主夫・ブロガー・とおるくん