【冬の冷え対策】わたしたちは恒温動物なのです。

寒くなってきましたが、防寒対策の方はいかがですか?体温が高い方が仕事も家事もしやすいし、将来的に病気にもなりにくいとも言われていますよね。

手足が冷たい、寒気がする、どうにも暖がとりたくて動きづらいとかありませんか?
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=うつにならないための10か条=

いろいろな「○○のための10か条」がありますが、わたしはこれです。どこからか引っ張ってきたような気もしますが、そのオリジナルが検索しても見つかりません。実は思いついて書いたのに自分のオリジナルだってを忘れているのかも知れません。いい感じです。
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身体の実感と取り入れるべき運動負荷

6時起床。河川敷にでて帰り半分はビブラムを脱いで素足。コーヒーを入れながら朝活ブログのキーワードを考える。仕事や、日常的な用事で緊張する程度のストレスは、受け止めるべきストレスだ。それを通じて「つながって」「成長する」。逃げていてはもったいない。

運動で負荷をあまり高くしないのは食事で糖質を控えるのと似ているかもしれない。「毎日何キロ」と習慣のタスクを数値で決めてしまいたい気持ちに何度も支配されてきたが、身体の実感と取り入れるべき運動負荷を判断できるようにしたい。究極には筋トレもストレッチもいらないのではないか?という問いもありうるが、現代の生活環境が導く運動不足とたたかうという意味で運動を意識することは必要だろう。

仕事のウェブサイトは4月からのローンチに向けてあいさつやプロフィルなど入り口コンテンツの充実と、備忘録のような書き手にしかわからない投稿は読者の導線からはずす。いらないものは削除する。メルマガは急いで Mailchimp に慣れていく。

6時前起床。30分後にゴミ出しで外へウォークなどはなし。▼厳寒期に裸でいる人はいない一方で、ぬくぬくと暖め続けていても身体によくない。保温はしながらも、ちょいちょいと冷気に当たったり、ある時間を限って過酷な寒さに身を置くことで、寒さ対策になる。これは寒さに対する身体反応を起こして引き出してやるからだ。▼ここで寒さをストレスと言い換えると、ストレス対策の典型パターンが見えてくる。ストレスは過多でもいけないしゼロでもよくない。対応能力の範囲内でストレス刺激を受けてそれに反応し続けることが、根本的なストレス対策になる。▼課題がなくなってしまえば、対応のしようがなくなるのは当然だ。その課題に対応し続けるためには、課題から逃げないで正面から捉えること、捉えられる範囲にコントロールすること(よく「ゾーニング」と呼ばれるもの)が必要。