「体調の変化に気づく」とは?体調を自覚する回路がつながっているか?

高らかに自慢したり報告することでもないし、このブログ自体がそうなのだが(笑)。たまたま気づきを得ることができたり、ある程度の取り組みをしてやっと気づけたり。「努力」や「成果」や」「モチベーション」といったあたりのことを。

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体調が上向きで朝早め。といっても6時ジャストに起床(文字どおり布団から起き上がった時間)。ひんやりとした河川敷に出たら実父と出くわした。チヌの活性が高い。冬季でも5時半起床くらいにしていきたい。今シーズンは山に3回以上上がりたい。▼以前から気づいてはいたが前夜のアルコール量は翌朝への目覚めへの影響が大きい。疲れがたまっていないから少量のお酒(もちろん蒸留酒)で済んでいる面もあるが、そんなときこそ栄養温存のためアルコールは控えるべきである。だいたい食事を始める前にはお腹が空いてしょうがない感じはない。ゆったりと食事を始めてアルコールで勢いが付いていき食べる量も増えている。過食気味や過食衝動になるときはたいてい酒量がマックス近く飲んでいる感じがする。▼ここ2週間以上続けている骨肉スープの調子がよいので今後も継続。鶏ガラは大型スーパーにしか売っていないが週に1〜2度にして作り置きしよう。

睡眠のリズムが崩れているのはお酒と筋トレと「新企画」

9時前に起床。土曜日に飲み会があって日曜は昼間で寝ていて、その夜は3時過ぎまで起きていたり、リズムが崩れている。体調はかなりよい方なので油断していることもあると思う。▼新しい企画の仕込みに没頭できているが悪いクセだ。▼体調がよい要因は “睡眠のリズムが崩れているのはお酒と筋トレと「新企画」” の続きを読む

5時起床。目覚めの気分は早朝覚醒気味でけっして爽やかではない。嫌悪や厭世感のある気分。お酒が多かったはずはないので、夜間に40人規模の会合を切り盛りすると否が応でもハイテンションにシフトするので、その反動だろう。かといって人の中にでなければ代謝も正常にならない。▼河川敷カンフーに出ようと準備したが書き物をつくってそのままデスク周りや仕事、今日のアポや流れの確認。

糖質制限は代謝の多様性・複雑性を受け入れ解放すること

5時14分起床(7時間30分の就床)。朝の散歩に出たのはそれから1時間後だった。眠りが浅い感覚がある。脚回し、腿上げで息が上がり温まるので15分ほどで行って帰った。▼ 8時間熟睡には激しく運動もしてお酒も飲まない等の条件がいるのかも。調子を維持するには様々な条件が絡んでいる。例えば筋トレをすると必ず休息と修復の時間が必要。糖質制限食は「糖さえ抜けば」と単純で先鋭的に聞こえるが、むしろ代謝の多様性・複雑性を受け入れ解放してやることである。そのために「糖のみがエネルギー」という画一的な定型を放棄するのだ。