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能動的に代謝しよう

幸せと感じられる時間の長さ

メンタルヘルス, 仕事, 作業, 思考法, 意思力, 睡眠 — 2016年1月26日

6時半起床。アプリの睡眠波形はすばらしい波だった。寒さがゆるむ今週末くらいから河川敷にも出てみようかと思う。▼リビングキッチン片付けと掃除機がけでスタート。肩甲骨まわりが少し固い気がする。▼人間にとって何が一番幸せなのかを振り返ると「幸せ」と感じられる時間がいかに長いかにつきるようだ。何か仕事で達成できたなどは一瞬のことでそれ以降続いていくものではない。仕事は他人の評価しだいでもある。また、家族と過ごしていてもイライラしていたり落ち込んでいたりするものだ。病気療養してみると分かる。つまり「幸せ」と感じているのは脳であり、脳にそう作用させる全身の代謝活動の結果だと知るのが一番近い。