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能動的に代謝しよう

糖質制限は代謝の多様性・複雑性を受け入れ解放すること

睡眠, 糖質制限, 飲酒 — 2015年12月10日

5時14分起床(7時間30分の就床)。朝の散歩に出たのはそれから1時間後だった。眠りが浅い感覚がある。脚回し、腿上げで息が上がり温まるので15分ほどで行って帰った。▼ 8時間熟睡には激しく運動もしてお酒も飲まない等の条件がいるのかも。調子を維持するには様々な条件が絡んでいる。例えば筋トレをすると必ず休息と修復の時間が必要。糖質制限食は「糖さえ抜けば」と単純で先鋭的に聞こえるが、むしろ代謝の多様性・複雑性を受け入れ解放してやることである。そのために「糖のみがエネルギー」という画一的な定型を放棄するのだ。